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コロナ禍を乗り越えてー芸術文化交流ー

コロナ禍を乗り越えてー芸術文化交流ー
11月9日サントリーホールで開催されたワレリー・ゲルギエフ指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団の演奏会「ウィーンフィルハーモニーウィーク インジャパン2020」に坂井音重夫妻が招かれ鑑賞しました。
本公演は、コロナ禍の厳しい状況の中、オーストリア及び日本政府や公演関係者の多大なご尽力により実現したものです。
坂井音重とゲルギエフ氏は、2004年の白翔會ロシア能公演以来の親密な交流を続けています。(ツーショット写真は昨年12月のゲルギエフ氏来日公演時のものです)

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